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2016年9月

2016年9月30日 (金)

明日はクレストスピードウェイ月例12分の1ナイトレース

Plazma
今回はこのクルマで出る予定。

2016年9月29日 (木)

予選は1位だけど

 バーチャルRCプロのシリーズ戦「2016シーズン3 1:12スポーツカーズ ラウンド2エッペルバイム大会」(長え)の予選が終了した。今回は予選アタック最終日前日まで仕事がやたら忙しく、あんまり練習できなかったのだが、そこは過去にさんざん走り込んでいるコースでの開催だけに、無難に8分をまとめてトップタイムをマークできた。ホントは全部で6回アタックできるけど、都合により2回しかアタックできなかったにしては上出来だ。このまま決勝でもトップを取りたいものだが、どうやらそう簡単にはいかないようだ。

2016sep
しっかり予選4位に彼がいるのだよ。

 ラップチャートを見てみると、彼にとっては初めてのコースらしくミスが多いのだが、ベストラップはすでに僕より速く、これで8分をまとめられると正直勝てる気はしない。とはいえ簡単に負けるのもシャクだから、練習して少しでも自分のタイムを縮めたいところだけど、今週末はリアルRCのレースがあるからそっち優先。多分決勝最終日となる来週月曜日にとりあえずアタックするだけになりそう。

 確かにライバルが出てきてほしいって言ったけど、そのライバルのレベルが高すぎる。タダでさえ今週末のリアルRCで若手にコテンパンにされてくるのに(泣)。

2016年9月28日 (水)

再開

 こんばんは。

 8月1日から毎日更新していたこのブログ。前回は9月23日で、ついにここで連続更新が途切れました。死ぬほど忙しかったので仕方ないです。
 とりあえず今月の仕事もひと段落。今週末はクレストで月例12分の1レースなので頑張りたいと思います。前回のEPS-Jは出るだけでしたが、今回はもう少し何とかしたいと思い、手が空いた瞬間から“タマ”の仕込みに入りました。が、外す可能性も高し。

 閑話休題

 実はここ数日↓が気になっています。
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画像はシュマッカーのfacebookページより引用

 上は英国のシュマッカーが最近アップした何かのティザー画像で、Red RCなんかは「ひょっとして12分の1EPオンロードレースカーを出すんじゃないか?」とか言ってるので非常に気になっています。だって、シュマッカーの12分の1ってすごい憧れがあるんだもの。その昔シュマッカーの「Cカー」という12分の1が欲しかったのに結局買えず、その後同社はこのカテゴリーから手を引いてしまったために、僕とは縁のないメーカーになってしまいました。が、ここで12分の1出すなら話は別。誕生日プレゼントフォーミーに別のクルマ買おうかと思っていたけど、それはこのエクリプスが何だか分かってからでもいいや、と考えています。

 しかし、あまり期待し過ぎると違うカテゴリーだった時にガッカリするから、落ち着いて次の発表を待とう。

 とはいえやっぱり気になる……。

2016年9月23日 (金)

もー

 まだ9月だというのに何だってこんなに寒いのさ? 雨ばっかり降るし何なの? 湿気は嫌いじゃないけど、低温なのは耐えがたい。

 早く次の夏が来ないかなあ?

2016年9月22日 (木)

実は

 本日は僕の誕生日でした。が、せっかくみんなが国民の祝日として祝ってくれたのに、ほぼ仕事してた記憶しかありません(泣)。とはいえ、考えてみると僕の誕生日は何年も前に満期で終了しているから、残念がる必要はないのかもしれません。
 誕生日プレゼントフォーミー(以前友人が言ってたフレーズ)に、今日発表になったあのクルマを買っちゃおうかなあ……。

2016年9月21日 (水)

努力は意外と実る

 昨日に引き続きバーチャルRCプロ(VRC)の話題を。

 ここ最近は12分の1だけでなく、↓のカテゴリーも練習している。理由は跳び方をちゃんと覚えたいから。仕事でバギーを走らせる機会が微妙に増えているので、きちんとコントロールできるようになりたかったのだ。
Vrc_ebuggy
カテゴリーは8分の1電動バギー。ホントは10分の1電動2WDバギーをやりたいのだけど、まだVRCには配備されていない。とはいえ、このハチイチ電動バギーもすんごくパワーがあって楽しい。

 最初のうちはジャンプの度にスペースキーを押して転倒したマシンを起こしていたのだが、1日5~10分×約1ヵ月練習を続けると、なんとジャンプの大きさやそれに続くコーナーに合わせてスロットルを調整できるようになり、今ではスペースキーのお世話になることも少なくなった。いやあ、このトシになってもドラテクは上達するのね。だから今はVRCバギーが一番面白い時期かもしれない。そのうち頭打ちが来るとは思うけど、それもまた上達への道程だろう。
 そして肝心なことだが、この練習はリアルRCバギーのドライブにも確実に反映されている。おそらく近いうちにまたリアルRCバギーを走らせる機会があると思うが、ちゃんと上達しているのか確認するのが楽しみだ。ええ、今はプラスのことしか考えていません。

2016年9月20日 (火)

大物登場

 ちょっと前にバーチャルRCプロでの優勝のことを書いた。この時に「常連の速いドライバーがいなかったから勝ってもいまいち」みたいなことを書いたが、それを知ってか知らずか(間違いなく知らない)、次のシリーズ戦に突如大物が出てきた。

Vrc_sep

 昨日終了した大会で優勝したのはViljami Kutvonen選手。フィンランド人なのではっきり言ってどう発音するのか分からないが、RCレースに詳しい人ならこの名前を知っているだろう。そう、ここ数年のユーロツーリングシリーズ(ETS)において、オーソマティックス製マシンを駆って活躍中の選手である。バーチャルRCでの予選では6位に終わったものの、決勝ではそのポテンシャルをフルに発揮し、難なく優勝をかっさらってしまった。ちなみに僕の予選は2位。決勝の開催期間がEPS-Jと重なってしまい、さらに仕事の都合もあってタイムアタックができなかった。まあ、タイムアタックができたとしても、彼のタイムを上回れた可能は極めて低いが。
 しかし、いくら「ライバルがほしい」といっても、彼は大物すぎるだろう。勝てる気が全然しない。とはいえ、これはバーチャルRCが実際のRCのウデをかなり正確に反映することを示している。まあ、そうでないと僕的にはあんまりやる意味がない。だって、リアルRCで練習ができないことの代わりにバーチャルRCをやっているのだから。
 世界レベルのドライバーがいると自分のレベルが分かっていいし、挑戦しがいがあるからまた出てきてほしい。


2016年9月19日 (月)

F1シンガポールGP

 ライコネンはチームのストラテジストに怒っていいと思う。


 現地観戦したのは3年前か……。

2016年9月18日 (日)

EPS-J ラウンド5

……うーん。

Top
来月はクルマ変えてみよう。




ちなみに予選11位の決勝9位(Bメイン2位)。

2016年9月17日 (土)

EPS-J Rd5前日

 9月17日土曜日。夜にクレスト入りしてEPS-J第5戦の前日練習を数パック、感触は可もなく不可もなく。明日のレースまでにもうちょっとなんとかしないと……。

 明日は例によってヒートの合間にチョコチョコ仕事しながら過ごすことになるかも? でも、あんまり仕事したくないなあ。

2016年9月16日 (金)

今日は

 某所でこんなような写真を撮ってもらってました。

Dsc_0944

 今週末は群馬県のクレストスピードウェイでのEPS-Jに出場予定だが、まあ出るだけになるだろうな。それでも出れば今後の糧にはなるだろう。仕事の調整は結構大変だけど。

2016年9月15日 (木)

バーニーは正しい

 F1の最高権力者であるバーニー・エクレストンが「史上最強のF1ドライバーはアラン・プロストだと思う」と語ったそうだ。その詳細はココ。F1を最もよく知る人物と僕の意見が同じなのは意外に気分がいい。日本では某テレビ局や某アナ、某メーカーなどのせいで悪役のイメージが強いプロストだが、ドライビングの優雅さと速さで彼に並ぶレーサーを僕は知らない。ジム・クラークも同タイプのレーサーだったようだが、さすがに現役時は知らないのでやっぱりプロストがナンバーワンだ。
 別にプロストが史上最強でなくても、僕がファンなのは変わりない。実際にはどんな性格の人か知らないし、いくつかの証言があるように気難しい人物なのかもしれない。しかし、こちらはその運転とレース運びしか分からないのは事実で、スポーツ選手なのだからそれが素晴らしければ十分ともいえる。でもまあ、言動に配慮がなかったり、素行に問題があったりするのはプロ選手としてはダメだけどね。

2016年9月14日 (水)

Ron Ton氏逝去

 Red RC、ならびにサーパントのニュースでロン・トン氏が亡くなったことを知った。同氏はサーパント社創立メンバーのひとりであり、名ドライバーかつ名設計者として70~80年代のRCレースで活躍した人物。享年83とのことなので、早逝ということではないが、やはり自分が少年の頃に雑誌の記事などでよく目にした人物が亡くなったというのには少なからずショックを受ける。最初に亡くなったというニュースを読んだ時に「まだ若いんじゃないか?」と思ったのだが、83歳だったのなら、僕が雑誌で読んでいた頃にはすでに50代だったということか。

 正直、同氏はこのブログを読んでくれる人にもあまりなじみのない人物だと思うし、僕も実際に話したことはない(85年のハチイチGP世界戦日本大会会場ですれ違っている可能性はある)が、やはり自分が深く関わっているRC界においてビッグネームなのは間違いないと思う。
 

 謹んでお悔やみ申し上げます。

2016年9月13日 (火)

つい組んでしまった。後悔はしていない

 仕事のためにとあるクルマを組んでいたのだが、せっかく工具類を出したのだからと、先日買ったサスセットも組んでしまった。他にやることがあったのにも関わらず、組んでみたいという欲求には勝てなかったのだ。
 組んでいる途中にダンパーのわずかな引っかかりが気になったので、これを補正。ピストンシャフトにある成型時のパーティングラインをカッターナイフで落とし、その後#600の紙ヤスリで包んでクルクル回し、次に#1200に変えて同様に加工したところ、スムーズな作動を得ることができた。
X01
こんな感じで紙ヤスリでくるみ、クルクル回してシリンダーとの擦り合わせを行う。

 で、プラズマに組み込んでみたのだが、新たな問題発覚。
X02
矢印の部分が接触してしまい、サスがきちんと動かない。

 そこで一度バラして、接触する箇所をカッターナイフで少しカットした。

X03
これで接触はなくなり、左右のサスが自由に動くようになった。なお、このフリクションダンパーにどの程度の硬さのオイル(グリス)を塗ればよいのか分からないので、とりあえず#5万のシリコンオイルを塗布。触ってみると、もうちょっと硬くてもいい気がする。タミヤのフリクションダンパーグリスがいいかも?

X04
ゼノン製サスを組み込んだプラズマ君。なかなかに精悍なルックスではないか。

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あんまり関係ないけど、僕が自宅で作業する時に使っているカースタンドを紹介。両面テープの芯だが、意外と使い勝手がよい。ちなみに08年の12分の1世界戦ではこれと同様のスタンドを使いました。

 さて、組んだはよいが、やっぱり実際に走らせるのは10月だろうな。

2016年9月12日 (月)

最も頭に残ったのは結局例のマーチだった

以下、映画「シン・ゴジラ」のネタバレがあります。それを知りたくない方はご注意ください。









 それほど特撮マニアというワケではなく、特にここ最近のゴジラはほとんど見ていないが、ちょっと面白そうなので「シン・ゴジラ」を見てきた。実際に行ったのは公開翌週で、平日にも関わらず新宿の映画館は結構な混みよう。この映画の人気の高さをうかがわせた。

 結論から言うと、とても面白かった。非常によく考えられた脚本で、特に、実際に現代日本にゴジラが現れたらどうなるのかのシミュレーションとしての出来がよかった。そういう意味では、怪獣映画というより、政治劇に近いものもあり、もちろんお約束のドンパチもそこそこあるのだが、印象が強いのは人間のやりとりの方だった。ゴジラをやっつける際の作戦が、まずは転ばせて、動けなくするための薬剤を口から注入するというのが地味すぎるというのも理由になっていると思う。

 そしてこれはあちこちで言われていることだが、「シン・ゴジラはエヴァである」というのには僕も100%賛成。だってゴジラを使徒に置き換えてもなんにも違和感ないもん。おまけに作戦準備中のBGMがまんまエヴァときているんだから、これはもう確信犯(誤用)であろう。要するに、総監督・庵野秀明氏の作風がこうであって、今回はそれを全面に押し出したということだと思う。結果的に面白かったのだからそれで問題はないはずだが、これが僕の知っているゴジラかといえばなんか違う気もする。とはいえ、随所に使われるBGMは往年のゴジラ映画のそれが用いられており、やっぱりおなじみの「怪獣大戦争マーチ」が流れてくるとワクワクする。伊福部 昭は偉大だ。

 また、ネットでも話題になっているのが石原さとみの英語。日系アメリカ人の設定で、英語はネイティブスピーカーのはずなのだが、どうしても「頑張ってる」感じしかしない。本当に頑張っているのだけど、ネイティブの英語には全然聞こえないのが残念。かわいいんだけどなあ。あと、主役の若手政治家をやっている長谷川博己という役者さん。僕は全然知らなかったので、映画を見終わってから「この人って、演技力あるから無名なのに大抜擢されたの?」と同行者に聞いたら「とっくに人気の俳優だよ」と呆れられた。「独身男優の最後の砦」とも。いやあ、最近あんまりテレビ見てなくて……。

 まだまだ書きたいことはあるが、長くなるのでこの辺で。ということで、ホントに面白かったのだが、実は映画館を出てから最も頭に残っていたのは怪獣大戦争マーチであった。コレって「ゴジラ対ビオランテ」を見た後に、沢口靖子の顔しか印象に残ってなかったのとちょっと似ている。


結論。沢口靖子は美人だ。

僕もクラッカーのパーティに呼んでほしい。

2016年9月11日 (日)

今日ウチでやってたのは

Dsc_0941
このクルマを作ることです。
なお、上の写真には組み間違いがありますが、後で気付いて修正しました。

詳細はRCW11月号で。

2016年9月10日 (土)

今日はスピードウェイパルのナイトレースでした

160910pal
無事にTQ&WINを達成できました。

 マシンに施した改造は予想以上の成果を上げ、特にTバーの形状変更はリヤのスタビリティを大幅に向上させた。ということで、目標だった12秒台には届かなかったものの、予選、決勝ともにコースレコードを更新。ライバルの追撃を振り切ることができた。来月のレースもこうあってほしいものだが、そんなに甘くはないだろう。

2016年9月 9日 (金)

今日も谷田部アリーナで仕事

 一番新しいラジコン世界チャンピオンと、過去に14回も世界チャンピオンになったことのある人物を取材してました。いやあ、あのヒトたちラジコン上手すぎ。

 ブログ用の写真は撮るのを忘れました。

2016年9月 8日 (木)

今日は

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ここで仕事してました。明日もここで仕事です。


でも泊りじゃなくて帰ってきました。

2016年9月 7日 (水)

あしたのためにその4

 先日作ったパーツを愛車F103改に組み込んだ。

160907_1
こんな感じ。新規製作パーツはバッテリーガイドで、いままでアッパーデッキに吊り下げるスタイルにしていたバッテリー固定をシャシー直置きにするもの。

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裏から見たところ。バッテリーが当たる部分にはブラックタイプのアルミメッシュテープで保護。

 この方式にした目的は、グラステープによるバッテリー固定がメンドくさくなったのと、わずかでも低重心化したかったから。デビューが93年のF103だけに、セッティングは相当煮詰まっており、もはや重箱の隅をつつく感じでしかアップデートができない。また、現在はショートリポを使っているけど、今後1Sサイズのバッテリーがテストしやすいというメリットもある。アッパーデッキを固定するポストを短くすればそのままバッテリー押さえになるし、リヤのロールダンパーはシャシー側ボールピボットの天地をひっくり返せば対応できる。スタイル変更のデメリットはバッテリーを交換する際に4本のビスを緩めて再締め付けしなければならないことだが、実際にやってみるとグラステープとどっこいの手間だった。アッパーデッキはいずれカーボン化したいと思っているが、それがいつになるのかは不明。
 問題は、この変更による違いが実走で分かるのかということ。体感できなくてもタイムがよくなってくれればそれでいいが。

160907_3
リヤ横方向のグリップ向上を狙ってTバーも加工してみた。左が標準で右がカットしたもの。こっちの方が違いが分かりやすい気がする。

2016年9月 6日 (火)

ちょっと興味があったので

Vss01
こんなの買ってみた。プラズマ君で試してみるつもりだが、実際に走らせるのは10月だろうなあ。

Vss02
念のため予備の足も買っときました。

2016年9月 5日 (月)

あしたのためにその3

 以前TOP REBEL12用シャシーを作った時に余ったD&Dカーボンを使って下のパーツを作った。

B

 そしてF103用アッパーデッキもカット。

M

 カンのよい方はもう何をやろうとしているのかお分かりでしょう。

続く

2016年9月 4日 (日)

あしたのためにその2

 毎月第2土曜日に開催されているスピードウェイ・パル(埼玉県川越市)のナイトレースシリーズ戦。そのF1クラスにおいて今期6戦4勝という好成績を残しているのが我がF103改。

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コレが最新の状態。

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バッテリーはショートリポを使用。

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リヤのロール減衰はZENのフリクションチューブダンパーで行っている。

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スクワットプレシジョン製Tバーをカットして、F104ver.2のロアブレースと組み合わせる。この構造にしたのはスクエア製のRM-01&F104ver.2用モーターマウントを使いたかったから。12分の1とも共用のモーターマウントなので、リヤタイヤが相当小さくなっても車高が確保できるのがよい。Tバーは秋葉原の某ショップで5枚入り1200円で売っていたものを購入。超経済的で助かっている。

 さて、今シーズンも好調の愛車だが、ライバルの追い上げも急なのでこのマシンに少し手を入れることにした。

続く

2016年9月 3日 (土)

あしたのためにその1

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ガラス板の上にサスシャフトを貼る。

02
その上にショートリポバッテリーを置いて、どこに重心があるかを確認。さすがに両脇が浮いた状態で“ピタッ”となることはないので、ちょっとずつ左右にずらして右と左のどちらにも傾く位置を探す。

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その位置をマーキング。

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バッテリーをひっくり返してさらにクッキリとマークしておく。だいたい中心から3ミリずれたあたりに重心があるみたい。なお、1ミリ程度の誤差は気にしない。

 なんのためにこんなことをしているのかは後日説明。

2016年9月 2日 (金)

新しい12分の1ボディですって

 すでにメーカーによるリーク画像なども出回っていた米・プロトフォーム社の新型12分の1ボディ「BMR-12」が正式に発表された。

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画像はプロトフォームより引用。

 基本的な形状は、AMR-12をベースに、ボリュームを全体的に後ろに持っていった感じ。メーカーのリリースによると「回頭性が上がり、コーナーでのアンダーステアを抑制。さらに安定性を損なうことなくより速いコーナーリングスピードを実現」とのこと。いやはや宣伝文句とはいえものすごい自画自賛ぶり。ホントにこのとおりだったらスゴいんだけど、とりあえずあまり期待しすぎないのが賢明な気がする。

 ええ、もちろん発売されたら試してみますが。

2016年9月 1日 (木)

facebookみたいなことしてみる

 とりあえず9月も更新継続。

 31日(水)は夕方から新宿で映画を鑑賞。男女の心が入れ代わってあれやこれやする話。感想は後日。
 で、映画鑑賞後は某ビル7Fでビュッフェ形式のお食事。前からちょっと行ってみたかったトコなんだけど、野菜を大量に採ることができて、おいしゅうございました。思ったより安かったな。

B
調子にのってちょっと食べすぎた感あり。最近食べすぎには注意してたから、食事の方は割と抑えめにしてたのに、デザートの充実ぶりにリミッタ―が外れてしまいました。いやあ、甘いものとコーヒーって、なんであんなに合うんでしょうね?

 ここまで書くとまるでリア充のようだが、そんなことはない。とはいえさすがに一人じゃないよ。

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